|
信onをやめてから随分経ちました。
当時は寝ずに合戦やってたな~。 合戦でお世話になった方々に、今も感謝の気持ちで一杯です。 葵さん、雪乃さん(七瀬さん)には本当にお世話になりました。 みんな元気にしてるかな?
<合戦の歴史>
陰陽→軍学・2刀→鉄砲・武士→ゲリラ 対人・N時代→徒党武将時代→ゲリラ武将時代 武田・北条 vs 上杉時代 (武田・北条優勢) 武田 vs 上杉・斉藤時代 (挟撃で武田敗勢) 武田スイス時代 武田 vs 斉藤時代 (互角) 北条 vs 徳川時代 (北条優勢) 北条 vs 斉藤時代 (北条劣勢) 北条・武田・雑賀 vs 斉藤・上杉・浅井時代 (仕様変更、北条優勢) 北条 vs 上杉時代 (互角) 北条の合戦において、私は本当に恵まれていたと思います。 例えば、陣途中でメンバーが抜けて、特定の職探しのために休憩兼ソロ活動をしていると、他の党首さんから、見つからなければうちのメンバー使っていいですよ、みたいな対話をいつもいただきました。 お言葉に甘えて党員をお借りすることも多かったんですが、こっちの徒党も人がいないから補充できなかったわけで、戦場に人が来るまで今度はむこうの徒党が活動不可になるんですよね…。 挙句の果てに、全員武田の援軍徒党から対話をもらって党員を借りた経験も、1度や2度ではなかったりで…(冷や汗) ホントすみませんでした。 私ほど恵まれたヤツは、どこを探しても他にいません。 そこまでしてもらって、ヘマばかり、失敗ばかりだったとは…ダメすぎる…。 ところで私は党首をやるとき無理してイケイケ・強引なキャラを演じてましたが(演じきれてたかは不明)、実際の私はかなり内気で優柔不断な性格だったりします。 (合戦で私と何度も徒党を組んだ方なら、よくわかると思います…) ついでに頭のネジがゆるんでます。バカです >< この2つが災いして、アホなことばかりしてたなぁ…。 うーん。昔のことを思い出していたら、余計なことまで色々書きたくなっちゃうものですね。 そろそろ元に戻します。 <呂さんへ> 斉藤戦中盤以降、呂さんには本当にお世話になりました。 一時期は私が徒党に誘っておきながら、2人で党首をやる感じでしたよね。 ゲリラ時代になっても、呂さんがいるときはすごく楽でした。 パッと見は無神経そうだけど、本当は心の優しい、繊細な呂さん。 子供っぽいところがあって、すごく可愛かったなぁ (こら) いじられキャラの私がツッコミを入れることのできる数少ない相手の1人でした。 「呂奉先;;」 「がんにょむ;;」 「;;」 合戦が終わった日、4時間くらい一方的に熱弁しちゃいましたね。 色んな感情がごちゃ混ぜになって涙が出ちゃった、あの日が懐かしいな。 いまも元気にしてるかな? <足さんへ> サービス開始直後の北条vs上杉戦で足さんに誘ってもらったとき、私は戦闘中に寝落ちしました。 戦闘中寝落ちは、あれが最初で最後だったと思います。 当時戦場で徒党に誘ってもらう機会がなく、常にソロ活動だった私は、誘ってもらえたことが嬉しくてつい無理しちゃったんです >< (言い訳) 斉藤戦以降、武将合戦に目覚めた足さんは、一気に北条合戦の柱的存在になりましたね。 どうすれば合戦で勝ちに近づけるか、いつも考えてましたよね。頼りにしてました。 足さんは党首属性が強かったので、一緒に組む機会は少なかったですね。 あと同じ初期振り死亡組として、変な親近感がありました (笑) 腕力武士道 ;; <続く> # by asami-nobuon | 2008-01-20 01:32
私がサービス開始日に薬師を作ったのが、武田です。
その後、北条へ移籍し、サービス開始後1ヶ月で引退。 4ヵ月後に復帰してから去年3月までの4年3ヶ月(数ヶ月単位の中断が2度ありましたが)、北条で合戦を中心に遊んできました。 去年3月に無言で消えてから、はや10ヶ月。 信onには1度もログインせず、自分のブログも完全放置(ごめんなさい)、他のみんなのブログも見ず、信on公式サイトさえ1度も見ず。 みんなどうしてるかなと想いをめぐらすことは多かったのですが、信on関連に触れる勇気がなかったのです。言葉ではうまく説明できないのですが・・・罪悪感というか、怖さがありました。 合戦では色々な出会いがありました。 北条の合戦に参加してくれたみんな。武田の皆さん。雑賀・織田、その他さまざまな合戦で出会った皆さん。 私は合戦以外に興味がないタイプだったので、たくさんの合戦仲間ができた一方、合戦以外での知人は極端に少なかったです。 普段は個人単位、数名の友達単位で遊ぶのが、合戦になると何十人単位、ときには何百人単位で協力できる。これが合戦の最大の魅力だと思います。 私も全ての合戦を見たわけではないので何とも言いがたいですが、風雲北条の合戦は、初心者から上級者まで誰でも楽しみやすいものになっていたように思います。 (風雲北条と、その同盟国系合戦・見学に行った群雄足利を見たかぎり) よくネットゲームの世界で耳にする言葉に、以下のようなものがあります。 『引退宣言した人は必ず戻ってくる。ある日突然消えた人は、ニ度と戻ってこない』 お世話になった方々へ挨拶もせず、「ある日突然消えた」無礼者がこの私です。 きのう、今までの記事を消して、新たに短い文を投稿しました。 無礼な私ですが、それでも最低限の礼儀を果たさせてほしいと思ったのです。 そしてこの文の最後に、どうしても言いたいことがあるのです。 (長文予定で1度には書ききれないので、複数にわけますが) おそらく私の言葉は、誰にも届かないでしょう。 自己満足にすぎないでしょう。 それでも、言わせて下さい。 <たまさんへ> 武田の合戦といえば、たまさんです。 武田vs上杉戦の深夜、戦場で動いてるのが3人だけになったとき、上杉キャラで一杯になった武田本陣の中で合戦や国政について話したのが懐かしいです。 私も、北条も、たまさんには言葉に言い表せないほど大きな力をもらいました。 北条戦では、謎の行動を繰り返すダメ党首な私に、何度もアドバイス対話をくれました。 徒党作り、人集め、同時攻めなど、数え切れないほど力を貸してくれた、たまさん。 武田戦では、援軍の私は毎回怪我になるにもかかわらず、いつも誘っていただきました。 毎回完全野良で大活躍するたまさん徒党は、私の憧れでした。 他の徒党やソロを巻き込んで、ぐいぐい引っ張っていく姿は圧巻でした。自分で党首をやるときの参考にしてました。 私も同じ野良党首属性の持ち主として頑張ってきましたが、結局たまさんには追いつけませんでした。 どんな負け戦でも諦めずに戦い続けるたまさんの姿に、私をはじめ、負けていた時代の武田民・援軍の全員が、勇気づけられたと思います。 北条戦ではあれほどお世話になったのに、結局その半分さえも恩返しできなかった。ごめんなさい。 <嵐さんへ> 合戦戦術が進歩し、もう追尾武将徒党の時代は終わったと思っていた私に、あらためて追尾徒党の有効性を思い知らせてくれたのが嵐さんです。 見かけなくなって完全引退したのかなと思っていたら、突然鉄砲鍛冶で復活したときは驚きました。 私が初心者時代に大活躍していた僧のイメージが強すぎて、いまでもあの坊主頭が目に浮かんできます。 援軍では本当に助かりました。いつもありがとうございました。 武田戦ではよく徒党に誘っていただきました。ありがとうございました。 司馬さん・日の丸さん・嵐一家の皆さん・三守さん・神医さん etc 挙げたらきりがありません。本当にお世話になりました。 合戦で出会った全ての武田の方へ、ただただ感謝の気持ちで一杯です。 <続く> # by asami-nobuon | 2008-01-18 06:51
~最新記事は、この記事の下にあります~ 【●●2/26 3:00、第15-4話を投稿●●】
小説 【牛くんww無理wwサポシwww】 前回までのあらすじ 幼い頃の兄の死を受け入れられず、心を閉ざした沖菜。 そんな沖菜に対し、牛くんは叫んだ。 「この弱虫が!!」 「牛くん」=「俺」 部活はゲートボール部。 初心者陰陽。 「リサ」=牛くんのクラスの可愛い女の子=正真正銘のキチガイ侍 「内藤」 「沖菜」=牛くんと同じゲートボール部所属の無口な2年。 本名は 「沖菜結衣」 小説過去ログ (2007.1.21連載スタート) 1話 2-1話 2-2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9-1話 9-2話 9-3話 9-4話 10話 11話 12話 13話 14-1 14-2 14-3 15-1 15-2 15-3 15-4 ![]() 俺は叫んだ。 「この弱虫が!」 「・・・。」 「弱虫弱虫弱虫弱虫!!」 「・・・。」 「お前の好きだった兄貴も、天国じゃお前の事なんか嫌いになってるだろうな。 そんな弱虫だったのかってよ!!」 「・・・な、沖菜。」 「・・・。」 「黙ってないで・・・何とか言い返してくれよ・・・。」 「・・・。」 「言い返してみろよ!!!」 「・・・・・そう。」 「・・・?」 「そう。 お兄ちゃんは。 私の事なんか。 だいっきらいなの。」 「・・・沖菜。 なんだよ、それ・・・。」 沖菜は今にも消え入るような小さな声で、しかしながらハッキリした口調で、こう続けた。 「だって。」 「だって。 お兄ちゃんのこと。 私が。 殺したから。」 >>>このBGM流しながらどうぞ<<< (KOKIA ”ありがとう”) (推奨:↑クリックで、BGM流してからどうぞ) →続きを読む
~最新記事は、この目次記事の下にあります~ (左サイドのカテゴリ欄もご覧下さい)
<2/26 3:0015-4話を投稿> 最新情報→ 大型パッチ後の空2中ボス戦 あさ美の風雲ブログ最新情報 【キャラの挿絵、募集中 信onサイト面白記事、募集中】 (小説 【牛くんww無理wwサポシwww】 あらすじ) 「俺」 は中2の信onプレーヤー。 ひょんなことから俺は、クラスの可愛い女の子、リサちゃん と信onで遊ぶことに。 しかし リサちゃんの正体は、FFかぶれのアホ侍 「内藤」 だった。 (内藤の由来とは?) 「牛くん」=「俺」 部活はゲートボール部。 初心者陰陽。 「リサ」=牛くんのクラスの可愛い女の子=正真正銘のキチガイ侍 「内藤」 「沖菜」=牛くんと同じゲートボール部所属の無口な2年。 本名は 「沖菜結衣」 「社長」=リアル係長。 中1の娘をもつ父親。 忍者。 「巫女っち」=語尾に、にゃ~♪ をつける巫女。 だが中身は男。 ネカマ巫女。 小説過去ログ (2007.1.21連載スタート) BGM→"Honesty" (音出ます) (個人的に好きなだけ) 1話 2-1話 2-2話 3話 4話 5話 6話 7話 8話 9-1話 9-2話 9-3話 9-4話 10話 11話 12話 13話 14-1 14-2 14-3 15-1 15-2 15-3 15-4 ![]() (2/26 3:00、15-4話を投稿) ボス攻略情報→空2 空1 海2 海1 陸1・2 逆アクセスランキング更新→信onリンク集 はじめにお読み下さい→閲覧前の注意 ~最新記事は、この目次記事の下にあります~ →「目次ページ」 の続きを読む # by asami-nobuon | 2007-12-31 00:00
いつもは暇人な私ですが、最新忙しくて更新できなくて すみません。
急いで15-5話、一気に書きました。(40分くらいで) なので 今までと違った印象の文になってるかも、今までの話へのリンク貼ってませんが、お許しを。 次の日も沖菜は学校を休んだ。 午前の授業が終わり、昼休みの鐘が鳴る。 俺は昨日の夕飯の残り物をつめただけの自家製手抜き弁当のふたを開けた。 休み時間に早弁したせいで、中身は半分くらいになっている。 「お食事中、すみません」 振り返ると、いつもの爽やかすぎる笑顔をたたえた部長が机の横に立っていた。 部長はその白い歯をみせながら、 「昨日はどうでした?」 「あ、部長。ちゃんと家まで行って、プリント届けてきました。」 「そうですか、それはありがとうございました。沖菜さんの様子はどうでした?」 「沖菜のヤツ、やっぱり風邪ひいてたみたいです。」 「そうですか」 いかにも心配そうな様子で眉間にしわを寄せる部長。 俺はそんな部長を安心させるように、 「でも大したことはなさそうです。食欲もあったし。」 部長はその切れ長で、それでいてパッチリ見開いたその目を細め、 「それは良かった」 「です。 だから心配いりませんよ。」 「沖菜さん、ずっと一人ぼっちだったから・・・。」 何て言っていいか分からない俺を気にする様子もなく、部長は続ける。 「僕と沖菜さんは昔、目と鼻の先に住んでいたからよく顔をあわせていて、同じ小学校にも通っていました。 もっとも、幼馴染といえるほど仲が良かったわけではありませんが。沖菜さんは家庭の事情でご両親がおらず、叔父さん夫婦の家で暮らしていたそうです。 彼女はお兄さんと大変仲が良くて、いつも一緒に遊んでいました。 でもある日、そのお兄さんが交通事故で亡くなってしまって。 それからあんなふうに、誰とも関わりをもとうとしなくなってしまったんです。 沖菜さん一家は中学に入ると同時に、引っ越してしまいました。 それから一人暮らしを始めたらしいと聞いていたのですが・・・。」 部長の演説にどう反応していいか戸惑い、口をぽかんと開ける俺に気付いたのか、部長は軽く笑って、 「もっとも、もともと物静かな子だったんですが」 「はぁ・・・。 部長もあいつが一人暮らしだったこと知ってたんですね。言っていいことなのか分からなくて、黙ってたんですけど。あいつ何も食ってなかったから、お粥作ってやったんですよ。」 部長は驚いたように目を一瞬見開き、それからすぐにいつもの笑顔に戻って、 「沖菜さんに随分信頼されてるんですね」 いや、そういうわけではないと思うが。 静止を振り切って無理矢理部屋に入り、勝手に作っただけだからな。 「別にそういうわけじゃ・・・」 と言う俺へ部長は、 「お兄さんが生きていた頃の沖菜さんに、もう一度戻ってもらいたくて。ゲートボール部に誘ったのも、そう思ってのことだったんですよ。」 沖菜を元気づけるためにゲートボール部へ誘うというその理論は、到底理解できないのだが。 ただ、部長が沖菜を本気で心配していることだけは伝わってくる。 急に真剣な顔になった部長は、 「沖菜さんのこと、これからもよろしく頼みますね」 と言いながら俺の目をじっと見つめてくる。 いや、そんなこと言われても困るんだが。 そりゃ俺だって心配なことは心配だが、だからといって「どうにかしてやろう」とまでは思わない。 会話をすることもほとんどないただのクラスメイトの家庭の事情に、わざわざ自分から足をつっこもうなんて、普通あり得ないだろ? 余計なおせっかいになりそうだし、第一、他人のゴタゴタに巻き込まれたくなんかない。 薄情な男だ、とか言わないでくれよな? 次の土曜、練習の日。沖菜は現れなかった。 そして月曜から学校に登校してきた。 何事もなかったかのように、いつもの無表情な沖菜がそこにはいた。 それからしばらくたって、次の部活がある日。 部長・俺・沖菜の3人で部室に集まり、部長が今後の予定を5分ほど説明し、それからいつものように自由時間となる。 部長は新しいプリント作りを、沖菜は読書を、俺は仮眠をとる。 退屈な時間の終わりを告げる鐘が鳴った。俺は大あくびで背伸びする。 部長は、「野球部の山崎君との入部交渉に行ってきます」みたいなことを言い残し、足早に部室をあとにする。 沖菜は帰り支度をするでもなく、まだ読書を続けている。 何を思ったのだろうか。俺は沖菜に話しかけていた。 「風邪、もう大丈夫か?」 本に目をやったまま、肯定の仕草。 「飯、ちゃんと食べてたか?」 反応なし。 「お粥の残り、あっただろ?」 反応なし。 「まさかお前、あれから治るまで何も食べてなかったのか?」 否定の仕草。 「そうか。 まぁ色々あるとは思うけど、無理すんなよ」 反応なし。 「お前がよくても、心配してるやつだっているんだからな」 反応なし。 「お前が元気ださんと、お兄さんも心配するぞ」 はじめて本から目を離して俺のほうを向いた沖菜は、 「・・・・・・誰から・・・聞いたの・・・?」 「誰だっていいだろ。 とにかく、お前のこと心配してるヤツもいるんだからな。」 「・・・・・・浩一ね・・・。」 浩一? ああ、部長のことか。 「さーな。 まぁ、部長も心配してたな。 このあいだプリント届けに行ったのだって、部長に言われてだし。」 「・・・。」 「大切な家族を失う悲しさは、よく分かるけどさ・・・。 それをいつまでも引きずったって、しょうがないだろ?」 「・・・。」 少し真剣な顔になって俺は、 「家族が死ぬって、本当に辛いことだよな。 母ちゃんが死んだ時、俺はずっと泣いていた。 母ちゃんなしで生きていくなんて絶対イヤだって、そう思った。 オヤジと妹がいたって、そう思った。 ましてたった一人しかいない肉親を亡くしたその痛みは、俺なんかには想像もできない。 だけど、時っていうのは残酷なものだよな。 人の事情なんかおかまいなしに、次の日はやってくる。 泣いてばかりはいられない。 なんか口にしないと死ぬし、寝ないままじゃ死ぬし、学校行ったり仕事行ったりしなきゃ生きてけない。」 沖菜は本に目をやったまま、顔色一つ変えようとしない。 話を聞いているのか、聞いていないのか、それさえ分からない。 今までよりやや大きな声で俺は、 「お前はそれでいいかもしれんが、みんなが心配してんの分かんねーのかよ」 「・・・。」 「大体さ。 兄貴が死んだくらいでずっと塞ぎこむってなんだよ?」 「・・・。」 「甘えてんじゃねーよ」 「・・・。」 「なんとか答えてくれよ・・・沖菜・・・。」 「・・・ほっといて」 本に目をやったまま、沖菜はつぶやいた。 部長の気も知らずに、勝手なこと言いやがって・・・。 「この弱虫が!!」 俺は叫んでいた。 ~15-6話へ続く~ 無断転載× # by asami-nobuon | 2007-03-09 13:19
![]() 風雲武田のあべ様 から頂きました。 沖菜とお兄さんです。 これは・・・すごい・・・感激です (T_T) 本当に仲良しだったんだろうなーって、伝わってきます。 こんな風に笑っていた頃もあったのかなぁ・・・。 # by asami-nobuon | 2007-03-07 11:11
2/28大型パッチ後、空2中ボス 「国之闇戸神」 「天之闇戸神」をやってきました。
構成は、鎧・武士・術忍・武芸・雅楽・仏門・医術(私)で。 大型パッチで自身のヘイトが色で表示されるようになりましたが 自分のヘイトを示す色は見ないほうがいいように感じました。 詳しくは 空2中ボス 「国之闇戸神」 に書いたので、よければ読んでみて下さい。 ついでに空2ボス情報全般も加筆しておきました。
合戦場にログインして少しした時、軍師明智を倒したというログが流れました。
そして、複数徒党で斉藤道三と四天王の同時攻めをするとのこと。 さっそく私も集合場所へ向かいました。 道三へ行くのは、全員武田の徒党です。 道三徒党党首 「あさみさん、さぼったらトイレ掃除1週間の刑ですw」 私 「そんな楽な刑でいいなら、さぼりますね^^」 党首 「;;」 党員 「じゃあ、小説まとめ書きの刑でw」 近藤あさ美は、(党員)の口をガムテープでふさいだ。 (党員)は、近藤あさ美の口をガムテープでふさぎかえした。 近藤あさ美は、花粉症で鼻呼吸ができず、死んでしまった。 集合場所に到着し、いつものように こんなおバカな周囲会話をしていると・・・ 党首 「徒党は、近藤あさ美さん、についていきます」 みたいな大声マクロが。 怪我でpを叩けないので、N釣り先導役に指名されました。 緊張します (>_<) 結局その時は、徒党はpに捕まってしまいました。 疲労をとって、また挑戦です。 党首 「徒党は、近藤あさ美さん、についていきます」 それから6回くらい挑戦したんですが、2回は馬で割られて6人取り付きで全滅、残りはp捕まりでした。 毎回私はN釣り先導役に指名してもらいました。 そして夜も更けてきた頃、再度チャレンジ! いつも通り本陣へ突撃します。 今回はうまくN釣れたな~と思っていると・・・ 「道三フル!!」 の声が! 思わず、小さくガッツポーズしちゃいました (>_<) 残念ながらその徒党は、道三に負けてしまいました。 僧兵連撃で、滅却の上から1800ダメージも食らったそうです。 やっぱり合戦は、みんなでワイワイガヤガヤ遊べるのがいいですね ^^ 久しぶりに徒党とサポで突撃することができて、本当に楽しかったです! ところで接戦になるのは面白いんですが、毎回引き分けばかりで勝負がつかないと面白くないので、勝利条件を現在の戦果比2倍→1.5倍に変えてみるとかどうでしょうね~? 接戦を演出しつつ、もっと勝敗はつきやすくなるように。
今回の大型パッチ ボス戦への影響
武士は強化・密教は現状維持・鉄砲は鬼回避の敵への優位性がなくなっただけ。 職構成的に変わるのは、軍学がサポ枠を争えるかも?という点くらい。 標的度システムは、神職に集まりがちだったヘイトが アタッカーと回復に向かうようになった感じでしょうか? このへんは細かい作戦修正が必要かもしれません。 ともかく今回の大型パッチでは、大幅な作戦変更が必要になる事態は避けられた模様です。 ボス攻略情報を書き直すのは面倒だったので(こら)、嬉しいです。
標的度システム変更 その2
997 :探求する素浪人さん:2007/03/02(金) 19:30:26 ID:MCltHP.g てかボス戦やばくなってないか?w 回復が大きければ大きいほど薬師に相当なヘイト集まるんだがw 720 :探求する素浪人さん:2007/03/02(金) 19:14:52 ID:QMncERuc 魔鬼手伝ったが、笑いが止まらなかった アタック1だと2ターン目から狙撃針粘着受け続けてどうにもならんなw 741 :探求する素浪人さん:2007/03/03(土) 02:32:55 ID:monUp2kw 魔鬼がやばすぎてどうにもならないな パッチ前は陰陽や僧が防御下げて針を引き寄せるという手法が使えたが ブゲイが首なぐったらどうあがいても狙撃針はブゲイへ発射、もうだめぽ →「標的度システム変更 その2」 の続きが気になる # by asami-nobuon | 2007-03-03 02:30
今まで軍学が誘われにくかった理由
・軍学はサポート枠に入る=主に忍者と枠を争う ・忍者は痺れ斬りで痛い敵を確実に止められるが、軍学ではそれができない。 だからといって盾もできない。 今後の軍学 ・鍛治の鎧極みをコピーして、サブ盾ができる=痛い敵を確実に止められる忍者の痺れ斬りに対抗できるかも? ・衣重で霧散による極みきれへの対策ができる。 ・沈黙などのサポート技能は今まで通り。 これからどうなるかは不明ですが・・・ 今後、サポート忍者と枠を争えるようになるかもしれません。 「今後の軍学」 の続きが気になる
Exciteブログは機能が限定的すぎるので、補助用に
livedoorであさ美の信on日記 ツール置き場作りました。 その名の通り、ツール置き場です。 風雲ブログ最新更新情報 (霞家公記様提供)や、メールフォームがあります。 # by asami-nobuon | 2007-03-02 05:45
|